たわいもない話し
ライブチャットを初めて、3年たちました。
最初はその時限りのつもりで入会したけれど、意外と続けば続くものなんですね。
ライブチャットを始めたきっかけは、女の子に疲れちゃったからです。
ガールズバーからキャバクラまで、自分で言うのもなんですが結構遊びまくってました。
当然金は掛かります。
ちゃんと指名、同伴、誕生日のお祝いや色んなプレゼントもやってましたよ。
ある女の子をずっと指名してたんですが、その子が新人の時からなんで、いつも自分が会話を盛り上げて、ヘルプの子も盛り上げて…なんてやってて、結局No.1になるまで応援してたけど、なんだか疲れちゃったんです。
俺はそもそも「女の子と話したい」ってシンプルな目的だけで来てたのに、なんで金と時間と自分自身がどんどんすり減っていくのか?!と感じました。
そんな時にボーっとネットサーフィンしてライブチャットの存在を知って早速体験したんだけど、最初の感想は「何?これでいいじゃん!」って事。
会社で疲れて帰って来て、ちょっとたわいない話したり、笑いあったり。
そういうの求めてたんですよね、結局。
キャバクラ行くと、飲んで盛り上げて結局疲れて、癒されない。むしろ盛り上げようと焦って気疲れして帰ってくる…。
ライブチャットをはじめて、すっぱりキャバクラ通いやめました。
俺に限らず、ただ「女の子と話したい」って人は、ライブチャットのほうがいいんじゃないかな?
2012年1月20日